スポークホイール パウダーコーティング(粉体塗装)

スポークホイールへのパウダーコーティング(粉体塗装)も可能です。但し注意点として、そのまま塗装した場合スポークの調整が出来なくなってしまいます。スポークの調整を必要とする場合は分解した状態で、リム、スポーク、ハブを個別に塗装することで調整が可能となります。

CB1300 FOUR クランクケースカバー リンクル塗装

エンジンのクランクケースカバーと塗装のご依頼の際は、オイルの点検窓の取り外しをお願いします。ガラス本体は粉体塗装の焼付け温度に耐えられるのですが、その周りについでいるシール部分は焼付け温度に耐えられない可能性があります。過去に何度か挑戦し大丈夫ではありましたが実際の使用状況であるエンジンオイルの温度を遥かに超える温度での焼付けの為おすすめできません。