スズキ GSX400F インパルス アンチノーズダイブ 機構ANDF セラコート施工(焼付塗装)
この時代の車両に多く採用されていたアンチノーズダイブ機構。内部パーツやガスケット類が廃盤のため分解したくないとのことで分解せずにセラコート施工。
通常セラコートは150度で焼付けし硬化させるが、60度~80程度で長時間焼付けすることでも硬化させることが可能である。
今回の事例のように内部に取り外せない樹脂パーツ等がある場合でも施工が出来る。
通常セラコートは150度で焼付けし硬化させるが、60度~80程度で長時間焼付けすることでも硬化させることが可能である。
今回の事例のように内部に取り外せない樹脂パーツ等がある場合でも施工が出来る。
BEFORE - AFTER
関連事例
ホンダ|HONDA RVF750 トップブリッジ/アンダーブラケット ヘアライン研磨/セラコート施工
RVF750は、ホンダが当時の技術力を結集し、レースとストリ
ホンダクリアRVF750セラコートウェットブラストバフ研磨
カワサキ 750SS (HB2)クランクケース セラコート施工(焼付塗装)
セラコートのシルバーカラーはとてもきめ細かいシルバーであるた
カワサキ750SSセラコートエンジン
グラブバー セラコート施工(焼付塗装) グラファイトブラック/グロスブラック
セラコートには多くのカラーラインナップがあるが、ほとんどが艶
グラファイトブラックグロスブラックセラコートグラブバー
G-Craft:ジークラフト NSR50 スイングアーム 研磨/セラコートクリア施工
ポリッシュに施工された表面仕上げを研磨し、光沢度を落として薄
ホンダNSR50クリアセラコート
カワサキ|KAWASAKI バリオス250 ラジエター セラコート施工(焼付塗装)
ラジエターは、冷却効率を最大限にするために車両の前方、つまり
グロスブラックカワサキバリオスセラコートラジエター
スズキ|SUZUKI イナズマ400 トップブリッジ フォークアウター ヘアライン研磨 クリア施工
ご依頼いただいたトップブリッジとフォークは、もともとシルバー
クリアハンドルクランプセラコートバフ研磨トップブリッジフロントフォーク
カワサキ W400 ディスクローター セラコート施工(焼付塗装)
セラコートでの施工の場合、フローティングピン付きのディスクロ
カワサキW400セラコートディスクローター
倒立フォーク セラコート施工(焼付塗装)
倒立フォークへのホイールクランプ部へのセラコート施工。ブレー
サテンシルバーセラコートフロントフォーク
ポイントカバー DOHC文字 すみ入れ セラコート施工(焼付塗装)
バフ研磨にてサイザル仕上げに研磨されたポイントカバー。文字部の凹み部以外をすべてマスキングしセラコートを施工。
グロスブラックカワサキセラコートクランクケースカバー
スズキ エブリィ スロットルボディ セラコート施工
エンジンルームの美しさやカッコよさは、カスタム車両において極
スズキエブリィセラコートキャブレター

